リプロダクションについて

筑波学園病院リプロダクションの歴史

(2016年4月現在)

1995年
体外受精-胚移植(IVF-ET)開始、不育症外来開設
※この頃は、手術室に場所を借りていました
1996年
IVF-ETによる最初のベビー誕生
1998年
顕微授精‐胚移植(ICSI)開始
1999年
卵管鏡(FTカテーテルシステム導入)
2000年
不妊カウンセラー・体外受精コーディネーター養成開始
胚盤胞移植開始
ICSIによる最初のベビー誕生
2001年
精巣内精子回収法(TESE)開始
2002年
精子凍結保存開始
2002年
不妊カウンセリング外来開設
2006年
リプロダクションルーム完成
※今のところです
2007年
胚凍結保存・融解胚移植開始
2009年
アシステッド・ハッチング開始
2012年
腫瘍治療前精子凍結保存開始
2014年
脊髄損傷患者精子凍結保存開始

不妊カウンセリング

不妊カウンセリング豆知識

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