| 役職 |
| 看護学校長 |
| 診療科 |
| 病理 |
| 出身大学 |
千葉大学 同大学院修了 |
| 取得専門医・認定医 |
| 病理認定医、病理専門医、病理専門医研修指導医、筑波大学名誉教授、茨城県立医療大学名誉教授、医学博士、死体解剖資格、FCCP、Active Member of New York Academy of Sciences |
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| 主な所属学会 |
| 日本病理学会名誉会員、日本肺癌学会名誉会員、日本癌学会会員、日本癌治療学会会員、日本胸部疾患学会会員、日本臨床細胞学会会員、日本胸部外科学会会員、国際病理学会会員、世界肺癌学会会員、国際胸部疾患医学会会員、中国病理学会国際会員 |
| 主な研究テーマ |
各種疾患の病理 (発病機構の解明) (特に慢性肺疾患と肺癌) |
| 自己紹介 |
| 昭和50年より平成8年まで、21年間 筑波大学教授として病理学の研究に従事するとともに多くの医師を育て世の中に送り出しました。 筑波大学を退官後、茨城県立医療大学の設立に携わり、平成13年まで5年間、看護師・放射線技師・理学療法士・作業療法士の大学教育に専念しました。平成13年以降、本筑波学園病院において病理診断業務に従事し地域医療の一端を担っています。 |
| 患者さんへ一言 |
| 私は直接患者さんに接触する機会が少ない立場にありますが、検査部に所属して毎日皆様の病気の診断業務に携わっております。病気を細胞レベル、遺伝子レベルに突き止め、患者さんが的確な治療を受けられるように各担当医とご相談を受けております。国際レベルの診断治療をお受けになられるよう努力しておりますので、患者さんは安心して治療をお受けになって下さい。病気についてご質問のある方はご相談にのります。 |